微分作用素と指数写像に関するやりとりまとめ

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いろいろと謎で何を言っているのかいまだにわかっていないが,
とりあえずやり取りを記録.

その 2.

何を言っているのか本当に全然わからない.
局所解と大域解というの,
多様体上でのベクトル場が作る局所 1 径数部分群の話を想定していると思うのだが,
それで正しいならこれは多様体の完備性に関する話だ.
一方で微分作用素 (ベクトル場) の有界・非有界は微分作用素が作用する空間と,
その上の線型作用素の集合の位相の話だ.

後者の文脈では局所解とか大域解とかそういう話を見た記憶がない.
前者にしたところで,
指数写像が (時間) 局所的な定義しかできないか
全体まで伸びるかという話で, 局所解・大域解という言い方はとりあえず見たことがない.

何かよくわからないし,
私が幾何を知らなすぎる問題もある.
何はともあれとりあえずメモ.


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