カテゴリー:物理

  1. 既に削除されているツイートなので具体的な言及は控えるが, 私の手元に削除前のメモがあったのだ. 弱解で古典解にならない例に関する質問に対する回答で, その回答で指示されていた PDF 自体は次の URL から取れる. http://w…

  2. 元素って頑張ればいくらでも元素番号が大きいものがあるのかとかつては思っていたが、人間の能力によるのではなく原理的な理由による「最後の元素」というものは存在するだろうとされているらしいhttps://t.co/fOzPprrl8h&mdash…

  3. 堀田昌寛さんのツイートまとめ. 量子力学の一般解説でほぼ必ず登場する二重スリット実験がありますよね。1個1個の電子をばらばらと図のような2穴スリットを通すと、沢山の電子が衝突した後のスクリーンには波のような干渉縞が起きる実験です。 pic…

  4. 新しい論文です。https://t.co/ILsQjGSur2KPZの1/f的ゆらぎについて。1/f^a型パワースペクトルが出ることは不思議でも何でもないのですが、最近出た拡張版Wiener-Khinchin定理を使うと、定常KPZの普遍的…

  5. 前に京大の物性研究室にお邪魔させてもらったとき,行列のサイズがデカ過ぎて普通じゃとても解けない大規模固有値問題を、その問題を再現するような物理現象を実際の世界に作り出し,その観測によって固有値問題を解くというアプローチやってる先生の話を聞い…

  6. 第一線の研究者による物理愛のこもった解説→今年のノーベル物理学賞のどこがすごいのか? - 田崎晴明|WEBRONZA - 朝日新聞社 https://t.co/RH2iTtS6ph— 高橋 真理子 (@marikotkhs) 2…

  7. 早川先生紹介のスライド、すごく面白そう。Moffatt先生といえば、「茹で卵を回転させると立ち上がってジャンプする」現象を解析的に解いた下村裕先生に、この問題を示唆した方である。冒頭に、立ち上がる卵とラトルバックの関連も出てくる。 http…

  8. 三輪さんの『物理と数学の出会い-数理解析研究所における可解格子模型の研究』,読み返すと新たな発見がある.「驚きは感動を生み,人々はそのことをもっと知りたいと思う.そしてその中から,さらに大きな驚きが生まれる.」https://t.co/A0…

  9. ランチに学食の「メガ盛りカレー」を食べたら,わりと腹持ちが良くて,遅くまで密度行列の計算に没頭してしまいました。まだ納得いくような計算結果が得られていないのですが,なるべく物理現象の意味をとらえた式変形をしたいなと思う数学者でした。http…

  10. 慶應大ら、熱エンジンの効率を最大限に上げると出力がほぼゼロになることを証明 ~熱力学に新たな原理が付加 - PC Watch https://t.co/3S3rahorBT なんか、絶対に批判されたくないならチラシの裏にでも書いて黙っとれ、…

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