phasetrの記事一覧

  1. 引き続き, Rust の勉強を兼ねて数値計算コードをゴリゴリ書き,可視化している. 注:Rust で Gnuplot ワンライナーがかけるようになり、当面の問題は解決した。 動画・コード・ドキュメントへのリンク 動画は次…

  2. 追記 次のツイートの指摘を受けて修正した. 差分化の仕方を変えれば挙動も当然変わってしまいます。 pic.twitter.com/EJLcgVdPP1— 黒木玄 Gen Kuroki (@genkuroki) March 31…

  3. 結論: GitHub への参照 先日この記事で最低のゴミ・産業廃棄物と書いた,肖鋒, 長崎孝夫, 『数値流体解析の基礎 - Visual C++とgnuplotによる圧縮性・非圧縮性流体解析』 2020/1/9 の試行錯誤の結果をま…

  4. あまりにも最低の本だったので, Amazon にもレビューを書いたが, 消されるかもしれないし, ブログにも記録しておく. 次のツイートのツリーにも怒りの記録がある. 今読んでいる数値計算の本のサンプルコード、コメント中ではあ…

  5. Twitter でのコメントをまとめておく. 本題は後半の方. 状態概念 ケットベクトルって数学的に問題なく定義するにはどうすればいいんだろ— Yuki Nagai (@cometscome_phys) March 7, 20…

  6. 今またいろぶつ熱力学の査読をしているのだが、熱力学は時間を殺した平衡状態概念を基礎に据えている一方、物理的な対応のために長時間挙動で平衡状態が得られると書いたり、準静的な操作・変化で十分ゆっくりとか書くせいで状態変化に対する誤解を育みまく…

  7. いい復習と思い, いろぶつ先生の熱力学の教科書の査読をしている. その途中で思ったよしなしごとをそことなく書きつける. ちなみに前回の記録は次のページ. いろぶつ熱力学本査読に関する感想からはじまる物理の話 メインツリー …

  8. Twitter で見かけたので自分の備忘録としてまとめておく. クラインゴルダン方程式などの相対論的な波動方程式は場の量φの時間に関して2階微分なので、保存則を満たす正定地の確率密度を導入することはできないので、確率解釈ができる波動…

  9. 鴨さんのツイートまとめ 数学の教科書でも啓蒙書でもない概論っぽい良書を読み漁るのはどうでしょう。具体的な書名は続くTWで。#マシュマロを投げ合おうhttps://t.co/e1bvnd52j6 pic.twitter.com/w1P…

  10. 以下のツイートが発端です. 元ツイート (自分にとって) 見やすいように編集しつつ引用します. 発端 ずっと前から思っているが, 数学と物理とプログラミングにまたがる話で, 数学とプログラミング, 物理とプロ…

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